Vol. 3
INTERVIEW

家畜と学べる環境を守り続ける

西寒水 将先生
循環農学類

もし私が学長だったら、たくさんの家畜とともに学べる、この大学ならではの環境をこれからも大切にしていきたいです。

乳牛、肉牛、豚、鶏および羊等、多くの家畜を実際に飼育しているからこそ、教室だけでは得られない、実践的な学びができる。それは酪農学園大学がずっと培ってきた大きな強みです。

時代が変わっても、この大学だからできる学びを、次の世代へつないでいきたいと思います。