知に足つけて、どこまでもゆくひと。
北へ、南へ。東へ、西へ。知に足つけて、どこまでも。
卒業生たちは、それぞれの大切な場所に立っている。
実際に会いに行き、インタビューをしてきました。
学びとは?仕事とは?夢とは?深く掘り下げるほどに、
RAKUNOが、これからの教育が、大切にしたいものが見えてきました。
いま、大学は、試されている。
社会課題の解決を支えることを。
自ら問いを立て、答えをつかむ。
この正解のない世界を
どんどん進んでいく。
そんなチカラを持った人材を
育むことを。
大学は、RAKUNOは、
期待されている。
だからこそ、変わる。
踏みださなくては。
教職員も学生も、
あらゆる枠を飛び超えながら。
すべてを叶える魔法なんて、ない。
確かなアクションを、
ひとつひとつ積み重ねていく。
みんなと、あなたといっしょに。